「いつも自分の家だと思って考え、造る」

 

まずは私共のホームページをご覧頂きありがとうございます。

私は堀央創建二代目の経営者として現在会社の指揮をとっております。
私共の仕事内容はお客様の住んでおられる住宅の庭や、門、塀、車庫を造る事です。

実際ご相談に来られる方の想いはいろいろあります。

  • 今家を新築中で外構を考えている

  • 使えるテラスやウッドデッキがほしい!

  • せっかく庭があるのに使えない !

  • 周りからの視線が気にならない塀が欲しい!

  • 駐車場を広げてカーポートを付けたい!

など実にさまざまです。そんな想いや悩みを解決できるようスタッフ全員が一生懸命に考え、努力します。

私はいつもスタッフに言っています。

「自分の家だったらどうする?」「そのご家族全員にとって安全で使いやすく考えなさい」「一度造ったらずっと残る物だから真剣に考えなさい」と。
現場で働くスタッフにも「自分にできる精一杯のきれいな仕事をしなさい」「とにかく丈夫に造ること」「工事中はお客さんや近所に気づかいをしなさい」「鉄筋・セメントはおしまず必要なだけきちんと使いなさい」そして「 きちんとしたものを造って、お客さんに喜んでもらおう!」と。

大事なのは「エクステリアを仕事とする以上、我々にはお客さんの財産を造らせてもらう責任がある」 と言う意識をスタッフ全員が持つことだと思います。 現場では一人ひとりの職人がコツコツと造り上げていくため、品質に多少のばらつきがあるのですが1件たりとも手抜きはできません。1件1件が真剣勝負です。

そして完成後にお客さんが満足してくれたらそれが何より一番の喜びなのです。
しかし、まず自分たちが会社や働く環境に満足していなければお客さんに満足を与えることはできません。その部分がいつも私の課題でもあり日々いろいろな取り組みを行っているところです。

私は今の会社が「社員が自慢できる会社」 「地域にとって必要な会社」にしていきたいと思い、誰からも「堀央創建は信頼できる会社だ」と言って頂ける様、これからもスタッフ全員とお客さんのために前向きに取り組んで参りたいと思っております。


                  

         代表取締役 社長 堀尾 将之

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